自然の美しさをかもしだしてくれる、樹齢70年の我が家の梅、昔からこの時期になると
ジャガイモを植えていました。
約100株を植え6月の収穫を楽しみに、心地良い汗をかきました。
お世話下さった役員の皆様ありがとうございました。
暗くなるまで話しはつきず、楽しい思い出を胸に秘めて、8時過ぎ再開を約束して散会しました。
BさんNさん、皆さん楽しい思い出を沢山作って頂きありがとうございました。
ここ糸ヶ浜公園でもAPUがとりもつ国際交流の輪が開けました。
今年も魚見桜(山桜)が満開になりました、車で10分程の所に魚見桜祭りが有ることを知り出かけました。慶長年間に旧庄屋の手によって植えられ樹齢400年以上、根元周り3メートル樹高12メートルの
この地区の人は、旧庄屋屋敷にあるので「庄屋の桜」と呼び、彼岸に咲くので「彼岸桜」とも言うそうです。「魚見桜」の由来は、「出漁する人々はこの桜の咲き具合で魚の様子を知り、魚の取り方、網のおろしかたを変えた」ことからそう呼ばれたそうです。
又彼岸と言えば、太陽が真東から出て真西に沈むとともに、昼と夜の長さが同じということで、季節の重要な節目で、イランでは、この春分の日
が、一年の始まりで、お正月だそうです。いつも一緒のBさん夫妻は、そのお正月で、今イランに帰っています。
別府市平田町自治会主催の天草イルカウオッチングに85名方が参加しました。
早朝7時に別府競輪場を大型バス2台に分乗、別府ICから大分自動車道~
九州自動車道の松橋ICで
降り延々4時間半のバスの旅で、九州の西の果て、天草5橋へ、岬亭で、
腹ごしらえ、さっそく遊覧船に
乗り込み、クルージング、天草の島々と雲仙普賢岳など風光明媚な景色を眺めること50分、
待望の野生のイルカの群に出会い、皆さん感動、右に、左に泳ぎ、もぐったり、ジャンプしたり、
サービス満点のイルカさんに大拍手、感動の興奮覚めやらぬうち無事帰港、
あまくさ村でショッピングを楽しみ、一路別府へ全員元気で着きました。
平田町の役員の皆さん大変お世話に成りました。